*革新的な新目薬(Innovative Eye Drops
アルメニアの先端医療センター“エルボニが白内障治療用に開発した画期的新目薬です。
*
 初期の白内障の白濁が消える治癒効果が確認されています。
*       緑内障、糖尿病性網膜症、黄斑変性症にも著効があります。
*       加齢、職業上のリスクに対する予防効果があります。
*        犬、猫などの家畜にも著効があることが確認されています。
*         一日、一回、一滴で効果を発揮します。
アルメニア、先端医療センター“エルボニ”で、ハイク・ミナスヤン医学博士(現在、
American-Armenian Health Development Center医院長)のグループが開発しました。
*       白内障の治療を目的に開発されたものです。
*       白内障だけでなく、緑内障、糖尿病性網膜症、黄斑変性症にも効果が確認されています。

*白内障(Cataract)、緑内障(Glaucoma,黄斑変性症(Macular degeneration)に効果があります。
日本の白内障患者数は、約
129万人(厚生労働省、平成17年調査による)と報告されています。
65歳以上の25%、80歳以上の50%は白内障で視力低下(National Eye Institute 1998)していると推定されます。日本で白内障の手術を受けている患者数は年間、約90万件です。米国の眼科医で治療を受けた患者の43%は白内障の治療で、白内障手術をうけた患者の30-50%は後遺症が発生し、レーザ治療を受診 しているという報告があります。

米国の白内障手術数;
135万件(1998)です。

緑内障は日本では、現在治療中が30万人、潜在患者は400万人と推定されています。
加齢黄班症は、65歳から75歳の中、高年齢者では約10%、75歳以上では30%が発症し
ていると推定されます。

世界的には毎年5−10百万人の盲人が発生しており、費用の掛かる手術よりも、安価な目薬の方が失明者の

*新目薬の治験結果
アルメニアの首都、イエレバン国立アイセンターに於いて、2006年秋から2007
年春に実施されました
(担当:セイラニアン医師)。
白内障、緑内障、糖尿病性網膜症、黄斑変性症患者612人を対象に、新目薬、既存の白内障治療薬、偽薬を無作為に選択し、投与し治療効果を確認する盲検法により2ケ月間の治療効果を比較しました。
白内障の治療効果は、既存薬が20.0%、15.9%に対し、新目薬の効果は78.8%でした。
新眼薬の緑内障の治療効果は47.2%、糖尿病性網膜症の治療効果は93.9%、黄斑変性症の治療効果は74%でした。


新目薬の治療効果(白内障、緑内障、糖尿病性網膜症、黄斑変性症)


犬の白内障の治療にも、著しく治療効果が高いことが確認されました。
29匹の犬(48眼球)に毎日一滴の新目薬が投与されました。比較対照群として15匹の犬(24眼球)が偽薬を投与され、10匹(8眼球)の犬には何も投与されませんでした。犬の眼球は、実験の開始時と2月毎に半年間にスリット結像法により評価されました。実験開始4ヶ月後、スリット結像法による検査では、新目薬投与群は、48眼球の内45眼球が顕著な改善を示しました(93.7%)白内障は改善され、消滅したものもありました。白濁の“雪解け現象”さえ見受けられました。比較対象群では、白内障は全ての犬において疾患の通常の進行ペースで悪化しました。

*新目薬をグローバル市場に向けて、製造・販売するライセンシーを募集中です。American-Armenian Health Development Centerでは、新目薬のアルメニア国内での特許をベースに自国内で製造し、グローバル市場へ販売するライセンシーを募集中です。関心のある会社はご連絡ください。







 
初期の白内障の白濁の消滅が確認されています




一日1滴で効果を発揮します













新目薬は若さを保ちます








新目薬は犬の白内障にも有効です
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