花粉症の治療
どんな病気に効くのか
写真:「花粉症の治療」
 
低出力レーザは、現在では、ツボだけではなく、痛みのある患部に直接照射しても治療効

果が高い事が確認されており幅広い用途に使われております。

代表的な適用疾患は次のとおりです。

リウマチ(慢性関節リウマチ)、痛風、五十肩、腰痛(急性、慢性)、むちうち症(頚椎

捻挫)、捻挫、つき指、打撲、テニス肘、関節炎、腱鞘炎、床ずれ、顎関節症

ストレス性胃炎、ストレス性大腸症候群、心身症(自律神経失調症)、更年期障害(不定

愁訴)、

アトピー性皮膚炎、花粉症、ぜんそく

ある種の筋のけいれんやこわばり、脳血管障害などのマヒ

その他、筋、神経の機能の異常(痛み、はれ、しこり、しびれ、けいれん、マヒなど)を

伴ういろいろな病気

日本レーザ医学会では、老人性痴呆症(脳血管性、アルツハイマー性)に対する効果も発

表されております。


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